事件

【大阪府】女性の脚好き男、近松一哉 24歳が 女性に抱きつき再逮捕!顔画像判明

太郎の速報です!!

【逮捕】近松一哉 24歳男がオートロックのドアの中まで侵入 女性に抱きつき体触る
調べに対し、
「足を見て我慢できずに犯行しました」と容疑を認めている。
容疑者は4月、
別の23歳の女性に対しても、マンションのエントランスで下半身に抱きついた疑いなどで逮捕・起訴された。
この事件についてみていきます!

報道の概要

事件については共同で報道されています。

報道内容は以下の通りになります。

大阪府警捜査1課は21日までに、面識のない女性の後をつけてふくらはぎをつかんだとして、強制わいせつなどの疑いで、住所不定、無職近松一哉容疑者(24)を再逮捕した。再逮捕は11日。「女性の脚が好きで、脚を見ると我慢ができなくなった」と容疑を認めている。

再逮捕容疑は、4月中旬、大阪市のマンションで、住人の女性会社員(22)のふくらはぎを両手でつかみ、抱き付いた疑い。

捜査1課は、近松容疑者が4月上旬に大阪市の別の女性会社員(23)の自宅マンションで、背後から抱きついて現金約9000円が入った財布を奪ったとして、同18日に強制わいせつと強盗などの疑いで逮捕。大阪地検が30日に強制わいせつと窃盗の罪で起訴した。

引用https://www.nikkansports.com/general/news/202005210000497.html 

 

犯人の男は誰?名前は?

 

名前 :近松一哉
年齢 :24歳
職業 :無職
住所 :住居不定

顔画像がツイッターで判明

 

脚フェチ男の顔画像がツイったーにあがっていたね!

ツイッターやネット上の声

ネット上での意見

残念ながらこういう人は治りません。
早く日本もこういうのを社会に出さずに強制労働させて食わせてあげる仕組みをつくらないとね。被害者がまた出たら国のせい
この手の犯罪が後を絶たないのは、絶対に刑罰が軽いからだと思う。人の人生を狂わす犯罪なのだから。あおり運転禁止法も人が亡くなってから動いているよね。しっかり抑止できる刑罰を。
こういう犯罪が減らないのって刑が軽いからではないでしょうか?
直接何もされてはいませんが、私は中学生の頃にストーカーをされてから1人で歩いている時は怖くて後ろを何度も確認してしまうようになりました。振り返った時に肩の近くまで顔があった時の恐怖が何年経っても忘れられません。
2回目なら3回目もやるだろうし二度と野に放たないで欲しいです。
4月にも逮捕され起訴されているということは、おそらく公判が開始されて保釈されている中での犯行。起訴に引き続く勾留は、逃亡や罪証隠滅のおそれがなければ保釈が認められるが、保釈中に再犯のおそれがあるとか被害者がどう思うか(お礼参りに対する恐怖など)は殆ど考慮されない。保釈決定をした裁判官には、こうした再犯が起きてしまったことに対する良心の呵責などないだろう。「私は法に則り粛々と判断しました」ということなのだろうが、日本人の感情では何かしら割り切れないものがある。「人質司法だ」との海外の声もあるが、ゴーンの逃亡やこういった事件がすべての現実ではないのか?

まとめ

一度たいほしていて

再犯を防げなかった責任はどこにあるのか

そこをはっきりさせてもらいたいものです。