事件

【福井市荒木別所町】の専通寺住職・藤井秀真容疑者、10代に、わいせつ行為で捕まる

太郎の速報です!!

知人女性の娘で10代の少女にわいせつな行為をした犯人は、

福井市荒木別所町の寺の住職・藤井秀真(ふじい・しゅうしん)容疑者(70歳)

監護者わいせつの疑いで逮捕されました。

場所はどこか、動機や理由、顔画像についてこの報道を見てゆきます。

最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

 

報道の概要

FBC 福井放送にて下記のような報道がなされました。

寺の住職を務める70歳の男が29日、自宅で預かっていた少女にわいせつな行為をしたとして逮捕された。

監護者わいせつの疑いで逮捕されたのは、福井市荒木別所町の寺の住職、藤井秀真容疑者70歳。

警察の調べによると、藤井容疑者は4月25日ごろ、自宅で預かっていた知人女性の娘で10代の少女にわいせつな行為をしたもの。

少女は、一人暮らしの藤井容疑者の自宅に預けられ寝泊りをしていたということで、少女の母親が4月27日に警察に被害届を出して犯行が発覚した。

調べに対し藤井容疑者は容疑を認めていて、警察では犯行の動機や余罪について厳しく追及している。
引用 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200429-00000412-fbc-l18

 

容疑者のプロフィールは

現在、分かっている藤井秀真容疑者のプロフィールは以下の通りです。

名前:藤井秀真(ふじい・しゅうしん)
年齢:70歳
職業:専通寺の住職
在住:福井県福井市

住職を務める専通寺の場所は

福井県福井市荒木別所町8-351となります。

 

専通寺とは

専通寺は浄土真宗本願寺派のお寺と記載されていました。

尚、ホームページの今月の言葉に下記のように

「にんげんはじぶんのことしかかんがえられない」と

これは住職のことばなのでしょうか?

藤井容疑者の顔画像、情報をネットで探してみました

藤井秀真容疑者の顔画像写真などは公開されているのでしょうか?

報道機関の発表によれば、藤井秀真容疑者の顔画像写真などは公開されておりませんでした。

そこで、藤井秀真容疑者の顔画像写真に関して、InstagramやTwitter、facebookなどのSNSを中心に調べを進めてみたのですが、特定するには至っておりません。

藤井秀真容疑者の顔画像写真は分かり次第、随時お伝えしていこうと思います

監護者わいせつ罪

監護者わいせつ罪あまり、聞かないので調べて見ました。

(1)監護者わいせつ罪とは

監護者わいせつ罪は、刑法179条1項において定められている犯罪行為です。18歳未満の者を監護する立場の人間が、その影響力を利用してわいせつな行為をした場合に適用されます。監護者わいせつ罪は、平成29年の法律改正によって新たに定められた犯罪です。18歳未満の者は、監護者に対して経済面、精神面で依存している状況が多くあります。このような状況を利用して、監護者がわいせつ行為をすると、監護者わいせつ罪が適用されます。
監護者とは、通常は親や親戚等生活全般に関して継続的に監護する者が該当すると考えられており、学校の教師や習い事のコーチなどは監護者には該当しない場合があります。

(2)刑法改正前の罰則

監護者わいせつ罪は、平成29年に作られた歴史の浅い犯罪です。この規定ができる前に同様の事件が起きた場合、加害者には「児童福祉法違反」が適用されてきました。ところが、児童福祉法違反に問われても10年以下の懲役または罰金が科されるのみで、強制わいせつ罪と比較しても罰則が軽いことが問題視されていました。

(3)現在の監護者わいせつの量刑

監護者わいせつ罪で有罪判決になると、6ヶ月以上10年以下の懲役に処されます。この規定は、強制わいせつ罪と同じ懲役刑です。監護者わいせつ罪の新設前まで適用されていた児童福祉法違反には罰金がありましたが、監護者わいせつ罪には罰金刑ありません。そのため、児童福祉法違反では、懲役か罰金のどちらかが下されていましたが、監護者わいせつ罪は、懲役刑のみが適用となります。そのため執行猶予とならない限り、刑務所で懲役刑の執行を受けることとなります。
なお、新設後、静岡で監護者がわいせつな行為をしたとして、27歳の男が逮捕された事例もあります。

引用https://keiji.vbest.jp/columns/sex/col0116.html

 

ネット上の反応意見は?

ツイッターの声は

まとめ

最も信頼できると信じていた人に裏切られた

母親と娘さん

この住職は獣以下です!

「自分が…自分の大切な人が…
このような目にあったら貴方は平気ですか?
被害者の代わりに声を上げましょう」

との声がありましたが同感です!