事件

【藤本容疑者】顔画像特定、「手っ取り早くお金がほしかった」と供述、杉並区のおばあちゃんをだます

太郎の速報です!!

特殊詐欺グループの一員、

(24)は昨年7月、80代女性のキャッシュカードを使い、

現金を送付するなどをした疑いで、逮捕されました。

ここでは事件の概要、

犯行動機と犯行現場、容疑者の顔画像、ネットの声をまとめてみました。

報道の概要

TBS系(JNN)にて下記のような報道がありました。

潜伏先からは、現金およそ1400万円と紙幣計算機が押収されました。

住所不詳・無職の藤本大光容疑者(24)は、去年7月、東京・杉並区の80代の女性のキャッシュカードを使い、現金65万円を送金するなどした疑いで逮捕されました。

警視庁によりますと、藤本容疑者は特殊詐欺グループのメンバーとみられ、潜伏していた荒川区内のマンションからは、現金およそ1400万円と紙幣計算機が押収されました。藤本容疑者は容疑を認め、「手っ取り早くお金がほしかった」と供述しているということです。

引用https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200426-00000016-jnn-soci

 

藤本容疑者とはどんな人か

現在、分かっている藤本大光容疑者のプロフィールは以下の通りです。

名前:藤本大光(ふじもと・ひろみつ)

年齢:24歳
性別:男性
職業:無職
在住:不詳(荒川区内のマンションに潜伏)
家族構成:不明

藤本大光の顔画像は

藤本大光容疑者の顔画像写真がコチラになります!

ツイッターの声

 

ネット上の反応意見は?

この事件についてのネット上の声、口コミは下記のようになります。

詐欺被害が減るどころか逆に増えている。
「手っ取り早く稼ぎたかった!」と犯人が言う様に懲罰が余りに軽いから
捕まえても捕まえても後を絶たない。
政府は法改正も含め特殊詐欺に対する検挙の強化と懲罰の厳格化を検討すべき。
不謹慎かも知れませんが、コロナで自粛生活が続くと犯罪はもっともっと増えると思います。
飲食店や工事現場は休業、イベントもないから派遣バイトも無理→お給料が入らない→生きるためにはお金が必要→手っ取り早く…。

この人はコロナの前からやってたんでしょうが、10万円給付詐欺も巧妙になって、どんどん被害者増えるんだろうな…。

2〜3年くらいで出すから、出てきてもまた同じこと繰り返す。

即実刑で懲役最低20年以上くらいにすれば、相当減るよ、若いヤツらなら尚更

これは警察を誉める
少ないが被害者にお金が戻る
もう何年も俺詐欺は続いてるのに
厳罰化されない
訳がしりたい。
捕まった時の代償はでかい!
そんな詐欺グループの仲間に入ったら、捕まるまでやめられないんじゃないの?
押収された金もほんの一部なのだろう。

さんざん他人の金を使い込んでいるんですから。
軽い刑罰では同じ事をやるに決まっている。

まとめ

藤本容疑者は容疑を認め、

「手っ取り早くお金がほしかった」と供述しているということです。

罪がかるすぎるからこう言う考えが生まれるのだという声がとても多いいですね。

このような詐欺が行われない社会がどのようにしたら作れるのか

真剣に考えなければ行けませんね。