コロナウィルス

最新コロナ情報市民レーポート真実の報道か?あなたは信じますか?

太郎の速報です!!

ユーチューブにて下記のような報道がありました。

これが真実なのかフェイクなのか見てゆきたいと思います。

報道の内容

「市民レポーターたちの逆襲(NY /LA」」

と名付けられたYouTube投稿動画の中では、

報道で騒然となっているニューヨーク市内の医療現場などを

一般市民が実情を確かめるために突撃訪問しています。

 

「パリ同時多発テロ」、「フロリダ州乱射事件」、「ラスベガス銃撃事件」などなど。
今回もまた、そのショボすぎる偽旗がコミカルで、作業中ゲラゲラ笑ってしまいました。

「不謹慎」やら「クリスチャンではない」とか批判されそうですが、もうここまで来ると笑いを取り入れないとやってられないと言うのが本音ですよ(笑)
今回のメインの悪役として活躍してくれたハワイのおばちゃん、
列に並ぶ怪しすぎるクライシスアクターたち、そしてテントの中で訛り過ぎるイギリスのおばちゃん。

久々にキャラ濃い目の動画でした。
ではまともな話を。この動画を見終えた人は、我々日本人も立ち上がるべきと思ったはずです。
現在、我々がインプットする情報はほぼすべてマスメディア経由。
そんな中、日本のメディアが信用できないから欧米メディアだ!とソースを変えようとする人もいますが、下手すると彼らは日本より立ち悪い情報を流してたりします。
ですから見極める能力が無ければ非常に危険です。

もし、今回の動画に感銘を受けたのなら、是非とも行動に出てみてください。
誰だってスマホで動画撮影できる時代です。
そして、一人一人がメディアとして本当の情報を発信していかなければ、いつまでたってもマスメディアの洗脳から卒業できません。

究極な話、今回の騒動は我々の生活と自由を脅かす前代未聞のアジェンダです。
このまま行くと本当に『黙示録』の世界です。
それは、もしかすると避けられない人類の運命なのかもしれませんが、神様はより多くの人が悟り、救われるよう、まだ時間を与えてくださっているのです。

皆さんが、その託された使命を全うできることを願ってます。

 

 

「市民レポーターたちの逆襲(NY /LA」」

と名付けられたYouTube投稿動画の中では、報道で騒然となっているニューヨーク市内の医療現場などを一般市民が実情を確かめるために突撃訪問しています。

ところが、そこにはメディアから流れている情報とは180度違った現実の世界。

医療現場のコロナパニックはどこ吹く風であり、どこも至って閑散としていると。

報道されているニュース映像の中の医療現場では、本物の患者映像に混じってマネキンが使われているとも。

それもご丁寧に人工呼吸器のマスクまでつけて。

医療研修の映像なのか、患者が運びまれた場合のシミュレーションなのか、切迫した医療現場では人工呼吸器も不足していると言われる中では、ちょっと違和感のある映像ではあります。

完全防護服に身を包むレポーターと、マスクすらつけていない無防備のカメラマン。

ハリウッド仕込みの撮影現場だと笑われています。

少しずつ明らかになる偽パンデミック情報から引用

 

これらの内容を見てあなたは

どちらが真実で、どちらがフェイクだと思いますか?

ネット上での意見反応を見てみましょう

頭が混乱されている方に言っておきますが、コロナウイルス自体は存在します。 ただ、これは「生物メディア兵器」であり、メディアの嘘が大きな役割を担います。従ってこうしたクライシスアクティングが行われているのです。 詳しくは引き続き掘り下げていく予定です。 なお、日本に関してはこれから調査が必要かと思われます。
こ何を信用していいのかわからない。真実を知るには、自ら現地に行くしかないんだろうな。
洗脳には恐怖や不安が手取り早い。パニックで目を曇らせれるし冷静さを無くせば真理に向かう事もない。そのうちワクチンが出来た事にしてワクチンの中に様々な物を入れて喜んで打つようにもっていくはず…
我々は常に情報を鵜呑みにせず、自分の頭で考える必要がある。そしてコロナに関しても「誰が」「何のために」不安を煽りまくってるか気付かないといけないってこと。
中国は被害を過少に報道し、米国は被害を過大に報道してるってこと??? パニックをあおって社会実験でもしてるの?何を企んでいるのやら? 湾岸戦争の二の舞は御免です

色々な意見がどんどん投稿されていますが

真実を知る為には

コロナに感染せずに元気に生き抜くことです。

真実は必ず分かります。

その為にも元気に生き抜きましょう。