健康

小林則幸町長全国最高齢86歳は新潟県出雲崎町長、コロナにも癌にも負けず「不死鳥のようによみがえる」その自信は秘密のトレーニングは

太郎の速報です!!

全国最高齢の首長で2020年1月の町長選では「最高齢を逆手に町を売り込む」と訴え、無投票で9選を果たした。

新潟県出雲崎町の小林則幸町長(86)は

2日、長岡市の病院で6日に大腸がん手術を受けることを明らかにした。

86歳でも「不死鳥のようによみがえってみせる」と公務復帰を誓った。

その自信はどこから、そのトレーニング方法

健康方法を探てみたいと思います、最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

 

報道の内容

毎日新聞にて下記内容で報道されていました。

新潟県出雲崎町の小林則幸町長(86)は2日、長岡市の病院で6日に大腸がん手術を受けることを明らかにした。全国最高齢の首長で2020年1月の町長選では「最高齢を逆手に町を売り込む」と訴え、無投票で9選を果たした。入院中も決裁できるため職務代理は置かず、「不死鳥のようによみがえってみせる」と公務復帰を誓った。

町長は役場で1日にあった新年度の訓示で大腸がんを報告し、知らなかった職員は一様に驚いたという。
町長によると、03年には2度にわたって腎臓と前立腺のがんの手術を受けて1カ月以上入院。このときも職務代理を置かなかった。その後、年1回CT(コンピューター断層撮影)検査を受け、20年3月25日の検査で偶然、大腸がんが見つかった。

町長は役場で1日にあった新年度の訓示で大腸がんを報告し、知らなかった職員は一様に驚いたという。町長の携帯電話には心配した支持者らからの電話が相次いだ。健康の秘訣(ひけつ)として日課にしている、早朝5時の散歩と町長室に置かれたダンベルの運動は今は控えているが、自宅でスクワットなど適度な運動を続けているという。「私はいたって元気だ。9期目が始まったばかりで、皆さんに心配や迷惑をおかけする。なんとか克服して、さらに頑張って恩返ししなければいけない」と話した。【内藤陽】

引用https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-00000010-mai-soci

毎日新聞

 

プロフィールは

【氏名】小林 則幸(こばやし のりゆき)
【生年月日】昭和8年12月13日
【就任年月日】昭和63年2月4日
【任期満了日】令和6年2月3日
【期数】9期
【町村会役職】会長

昭和30年から木材業(山六木材)を営む。
昭和52年出雲崎町議会議員に当選。
昭和63年2月出雲崎町長に就任。
公職は、新潟県治水砂防協会長
、新潟県町村会副会長、新潟県過疎地域自立促進協議会長
、新潟県市町村職員共済組合理事長ほか多数。

不死鳥のようによみがえってみせる

不死鳥のようによみがえってみせると宣言

こう言う人個人的には大好きです。応援したいです!

町長は役場で1日にあった新年度の訓示で大腸がんを報告し、知らなかった職員は一様に驚いたという。

入院中も決裁できるため職務代理は置かず、「不死鳥のようによみがえってみせる」と公務復帰を誓った。

出雲崎町とはグーグルマップで見てみましょう

 

 

 

 

健康の秘訣(ひけつ)は何か?

日課にしている、早朝5時の散歩と

町長室に置かれたダンベルの運動は今は控えているが、

自宅でスクワットなど適度な運動を続けているという。

毎朝5時からの散歩と自分の体調に合った運動を

規則正しく継続する事!

早寝早起きと適正な運動の継続の力

継続は力なり!