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【埼玉県本庄市下仁手】54歳男性が死亡 殺人事件?事故?現場はどこか?男性の情報は?

12日午前7時5分ごろ本庄市の河川敷で土砂採掘業者の作業員男性(54)が亡くなっているのが発見されました。

目立った外傷はないとの事ですが、殺人事件なのでしょうか?

それとも事故でしょうか?

事件の様子を見ていきますので最後までお付き合いください。

報道について!

報道については埼玉新聞でされました。

内容は次の通りです。

12日午前7時5分ごろ、埼玉県本庄市下仁手の利根川左岸で、土砂採掘業者の作業員男性(54)が、河川敷にうつぶせで倒れて死亡している男性を見つけ、110番した。

本庄署によると、男性は30~60代とみられ、身長約175センチ。黒いジャンパー、ズボン、手袋、スニーカー姿だった。目立った外傷はなく、同署で身元と死因を調べている。

引用 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200313-00000005-saitama-l11

このような報道がされています。

事件当初は30-60代の男性と言われていましたが、54歳とわかったようです。

殺人事件?事故?

亡くなった男性ですが、事件性があるのか?それとも事故なのかはまだわかっていません。

目立った外傷はない事から事件性よりも事故の可能性が高いのでしょうか?

詳しい状況が分かり次第、追記していきます。

現場はどこか?

54歳が亡くなっていた場所は埼玉県本庄市下仁手の利根川左岸になります。

だいぶ絞られていますが、これ以上の情報はありません。

Twitterを見ましたが、有力なツイートはありませんでした。

男性の情報は?

亡くなった男性の情報はある程度公表されています。

年齢:54歳

職業:土砂採掘業者

身長:175センチぐらい

服装:黒いジャンパー、ズボン、手袋、スニーカー姿

名前など公表はされていませんでした。

土砂採掘業者とは?

WIKIによると以下のような業種のようです。

砂利採取場(じゃりさいしゅじょう)は、砂利を採取するために露天掘りを行なっている場所。砂利採取場は、地下水面が高い、川の流れる谷に位置し、砂利を採取した跡には自然に水が溜まり、池や湖が形成されることが多い。使われなくなった砂利採取場の跡は、自然保護区やウォータースポーツのためのアメニティ区域になったり、埋立地やウォーキングの場とされることがよくある。さらに、イギリスの場合、コイなど淡水魚の雑魚釣りを楽しむこと場所とされることも多い。砂利は砂とともに、コンクリート、骨材、その他の工業鉱物(英語版)として利用される。

引用 https://ja.wikipedia.org/wiki/砂利採取場

土砂採掘業者としては検索では出て来ませんでした。

砂利採取業が近いかもしれません。

まとめ

まだまだ状況がはっきりとしていません。

最新情報が入ってきましたら追記していきます。